Googleのお金の使い方のひとつ、米国議会図書館のプロジェクトに300万ドルの寄付
誰かが言っていましたが、どうお金を稼ぐかより、どう使うかでその人の価値が決まるという話があります。Googleは図書館でのプロジェクトに300万ドルを寄付するそうです。
Google自身の目的と一致する部分もあるんでしょうが、利用者にとって役立つ仕組みなら歓迎です。世の中に本とかはたくさんあるので全部を自分の蔵書とすることができないから図書館というのは大事です。
Googleは米国議会図書館の「World Digital Library」(WDL)プロジェクトに、民間として初めて300万ドルを寄付する。11月22日に両者が発表した。米国議会図書館ではほかの民間企業からも同プロジェクトのための寄付を募る。
Google自身の目的と一致する部分もあるんでしょうが、利用者にとって役立つ仕組みなら歓迎です。世の中に本とかはたくさんあるので全部を自分の蔵書とすることができないから図書館というのは大事です。






0 Comments:
Post a Comment
<< Home